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RT号初めてフェリーに乗りました ~ 東京湾フェリーから横浜中華街

 6日(土曜)、台風25号が本州に近づいておりましたが、天気予報は良かったので、予定していたツーリングに行きました。
 今回は、5台でのツーリングでした。
 天気予報は確かに良かったのですが、家を出発した早朝は霧がすごくて、路面も濡れている状態でした。

市原パーキング(下り)
 集合場所である市原パーキング(下り)に結構早めに到着しました。
 集合時間まで30分くらいあったので、売店を物色しました。
 下り限定のマッ缶グッズがあるんですね。
 時間通り5台が集合したときには、天気予報どおり青空が出てきました。
 それと、予報どおり真夏のような日差し、集合時間8:30の時点でもう暑い!
 出発したときは寒かったけど、上下メッシュにしといてよかったです。
 それでも暑かったです。

 最初の目的地は金谷のフェリー乗場ということで、そのまま館山道を一気に竹岡インターまで南下しました。
 バイクをフェリーに乗せるの初めてなので、楽しみでした。

 館山道を使ってサクッと金谷のフェリー乗場に到着すると、まずチケットの購入
 金谷から久里浜までの片道乗船
  大型バイク 1,590円
  私(大人) 720円
  合計 2,310円
 チケット売場前で係の人にチケットを切ってもらい、バイクに乗ってフェリーに乗り込みました。

 車両甲板に乗り込みま~す。

車両甲板
 一応、初めてなのでバイクを固定する係の人に聞いてみました。
 スタンドはサイドかセンター、どっちがいい?
 サイドだそうです。

金谷港
 最上部の甲板から見た金谷港
 けっこう釣り人が多かったです。

フェリーからの眺め
 フェリーの後ろから見た金谷港
 フェリーとは言っても、北海道や九州に行くフェリーに比べるとかなり小さいので、結構揺れます。

漁船
 海賊ではありません。
 釣り船がたくさん出ていました。
 見てると結構釣れているようでした。
 何が釣れるのか不明です。

カモメ
 フェリーが出港してから、カモメが並んで飛んでいることに気づきました。
 けっこう近くで見ると大きい鳥ですね。

カモメ
 メンバーがかっぱえびせんを売店で買ってきて投げ始めました。
 カモメたちはこれを狙っていたわけです。

 ナイスキャッチ!
 なかなかいい視力していますね。
 試しにかっぱえびせんを持ったまま腕を伸ばしてみたら、滑るように飛んできてパクっと見事に持って行きました。

カモメ
 しばらく、カモメは並進して、いつの間にかいなくなっていました。 

久里浜
 カモメに餌をあげていたら、あっという間に久里浜

 久里浜に上陸
 いい天気!いい景色!でも暑い!
 浦賀、横須賀と北上して横浜を目指しました。
 そんなに渋滞していないのに、RIDの油温計はほぼ6目盛になってしまいました。

 目的地の横浜中華街に入って、予定通りのパーキングに行きましたが、二輪も四輪も同じ料金でした。
 他に駐輪場を探していなかったのと、提携店で割引サービスがあるということで駐輪しました。

横浜中華街

横浜中華街
 中華街大通り
 さすがに三連休、賑わっておりました。
 中国語、日本語ごちゃまぜ状態。非常に活気ありです。

横浜大飯店
 本日のメイン
 横浜大飯店で昼食、100種類以上のメニューが食べ放題
 ちょっと高いけど・・・

北京ダック
 北京ダックも食べ放題!
 ライスペーパーがなぜか余る。
 あと、もう何を食べたかわからないくらい注文しました。

デザート
 けっこうデザートがおいしかったです。
 お腹いっぱいでも結構入っちゃうもんです。
 久しぶりに限界まで食べました。
 ちょい高いだけあって、今回のお店はなかなかよかったです。

 お店を出てからは、大通りにある「同發」でお土産の肉まんを買いました。

 12時に駐輪して、14時過ぎまでで、お店のサービス込みで駐輪代1,050円でした。
 ネットで見たら、ちょっと歩けば上限500円というのがありそうですが、大型も駐輪できるかどうか。

 帰りは新山下インターから首都高速に入り千葉を目指しました。
 途中、辰巳パーキングで休憩の予定でしたが、先頭を走っていた私が、辰巳パーキングの入り方がわからず通過してしまいました。
 本来、そこで休憩後、お疲れ様をして流れ解散のはずだったのですが、そのまま外環方面と東関道方面に別れ解散となりました。
 そして、私は何を勘違いしたのか外環に入ってしまいました。

道の駅いちかわ
 仕方ないので、道の駅いちかわに寄って休憩してから帰りました。

 今回、フェリーを初めて使いましたが、ツーリングの途中であのまったりした時間を過ごせるというのもなかなかいいかもしれません。
 これは、北海道が見えてきたか!(今は、そんなに暇はないので無理ですが)
 それと、神奈川県内ではRT号はオーバーヒートぎみではありましたが、快調なのはうれしいかぎりです。


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tag : バイク bmw R1100RT 東京湾フェリー 横浜中華街

家族旅行、箱根に行きました ~ その5

 ご覧いただきありがとうございます。今回で箱根旅行最終回です。

 その1 ~ <1日目>箱根湯本のガラスアート体験
 その2 ~ <1日目>箱根神社と九頭竜神社
 その3 ~ <1日目>星の王子さまミュージアム
 その4 ~ <2日目>大涌谷の黒たまご

<2日目>
 箱根の強羅でカミさんを拾った後は、小田原市内にある「鈴廣 かまぼこの里」に行きました。
 ここでは、早めに昼食を済ませ、かまぼこ作りの体験をする予定でした。

鈴廣かまぼごの里
 しかし、昼食には早すぎる時間に着いてしまったため、売店から見ることにしました。
 かまぼこの里は小田原市内といっても、箱根湯本のすぐ近くなんです。
 売店で商品を見ると、鈴廣のかまぼこって、結構高価かも・・・

えれんなごっそ
 開店時間11:00に近くなったので、レストラン前で待機しました。
 「えれんな・ごっそ」とは、いろんな御馳走という意味らしいです。
 事前に予約を入れようとしたら満席とのことでしたが、ぜんぜん問題なく1番に入れました。

えれんなごっそ
 レストランはビュッフェ方式で、鈴廣で作っているいろんなかまぼこが食べられます。
 その他、唐揚げなどもありました。
 さすがにかまぼこ類はおいしかったです。
 その他、結構おいしかったのが鶏唐揚げです。息子も絶賛。

えれんなごっそ
 デザート類も結構あって、大満足でした。
 食べて飲んで、とっとと済ませてしまうのが、我が家のスタイル。
 一番に入って、一番に出る。

かまぼこ博物館
 昼食を済ませたら、かまぼこ博物館に移動して、予約してあった「かまぼこ・ちくわ手作り体験教室」に参加しました。
 この体験教室は結構人気なようで、キャンセルが出たところを予約することができました。
 これは、こまめにWEBをチェックしていたカミさんの執念ですね。

 博物館1階で、受付を済ませ、帽子とエプロンを装着し、開始時間まで待機しました。

かまぼこ・ちくわ手づくり体験教室
 時間になると、手をよく洗って、受付でもらった番号のところに行きました。
 巨大まな板の上には、すり身、かまぼこの板、ちくわの芯、包丁が置かれていました。
 ちなみにこの包丁は刃がないので子供でも安心です。

かまぼこ・ちくわ手づくり体験教室
 職人さんの見本と指示によって、かまぼこを作っていきます。
 すり身はできているので、板にすり身を乗せて、かまぼこの形にする体験ですかね。
 イメージ的には左官屋さんですかね。
 息子もなかなか様になっているでしょう。

かまぼこ
 これは、私が作ったかまぼこです。
 写真を撮りながらの作業だったので、突貫工事状態。
 無事にすり身を盛ったら、係の人に渡して巨大な機械で蒸しあげてもらいます。
 これが結構時間がかかるのです。体験終了後約70分待ちです。

 かまぼこが終わったら、ちくわ作り体験。
 新たに配られたすり身を芯に手で巻き付けるもよし、職人さんのようにまな板に薄く伸ばしたすり身を芯に巻き付けていくもよし、形も自由です。

ちくわ
 ちくわは体験終了後20分くらいで出来上がりました。
 焼きたてを食べることもできますし、かまぼこと一緒に受け取ることもできます。
 カミさんたちは、焼きたてを食べて、おいしいと言ってました。
 私は、かまぼこと一緒に受け取ることにしました。
 かまぼこは消費期限3日間に対し、ちくわはその日のうちに食べなくてはいけません。

 かまぼこを受け取るまでに結構な時間があるので、売店に行ったり、2階の「かまぼこ板絵美術館」、3階の「食と科学」を見に行きました。

かまぼこ
 これは、家に帰ってから切ったかまぼこです。
 見た目は仕方ないですが、ぷりっぷりでおいしかったです。

 かまぼこを受け取ったら、今回の旅行の日程は終了です。
 あとは無事に自宅へ帰るだけ。
 箱根口ICから小田原厚木道路に入り、東名高速を東京方向へ、途中事故に遭遇したり、ヒヤリとしました。
 都内に入ってからは渋谷の手前あたりから渋滞、何とか中央環状線に入って、湾岸道に出ました。
 そして、無事に帰宅しました。

 家に入ると、うさぎさんたちも無事。エアコンをタイマーで動かして暑さ対策はばっちり、エサと水も1泊に耐えられる分用意しました。

 楽しい時間は、あっという間に過ぎてしまいますが、思い出として長く残りますね。
 息子にとって、よい思い出となってくれるといいです。
 これからも、いろんな体験をさせてあげたいと思います。
 その前に息子の飛行機嫌い、船嫌いを何とかしてもらわないと、旅行に距離が出ませんが。

 いつか、息子とRT号で二人旅ってのもいいかな。


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家族旅行、箱根に行きました ~ その4

 その3からの続きです。

<2日目>
 朝起きて、朝食前に温泉に入りました。
 朝一で熱い温泉に入ると目が覚めました。温泉最高です。

 一番に大涌谷の黒たまごを買うため、すぐに朝食後すぐにチェックアウトできるように、荷物をまとめ大きなものは車に積んでおきました。
 そして、3人で8:00のカウントダウンをして、食堂へ。

虎乃湯 朝食
 朝食はお米、味噌汁、焼き鮭、そして湯豆腐などでした。
 お米はおかわりできます。お米がなくなると係りの人が来て、「おかわりいかがですか?」もちろんいただきました。

 朝食を済ませたら、チェックアウト。料金は前払いのため特に何もすることなくお宿を出て、出発できました。
 お宿の駐車場には、カワサキ・ニンジャとエストレヤが止まっていました。あのお兄ちゃん二人組じゃな。
 箱根にはRT号でも来てみたいものです。

 大涌谷の黒たまご館に向けて出発しました。
 が、その前に強羅駅に寄って火山性ガスが苦手なカミさんを落っことしていきました。
 強羅駅からケーブルカーに並走するように急坂道をぐんぐん上って行きました。
 ディーゼルエンジンの本領発揮です。ぐいぐい上っていきました。
 早雲山駅手前で県道734号線に入り、さらに山を登っていくと、硫黄の臭いがしてきました。
 しかし、大涌谷まであとちょっとのところで、ストップ。
 え~通行止めなんかと思ったら、交通整理のおっちゃんが来て、「もう進みますよ」と言ってました。
 大涌谷は9:00にゲートが開くんですね。おっちゃんの言うとおり前の車が動き出しました。
 駐車場入口の手前でとろとろ走っていると、お宿で見かけたバイク2台がスーッと脇を走り抜けていきました。やっぱバイクはいいですな。でも硫黄の臭いもろだろうなと。

大涌谷からの富士山
 駐車場に車を止め、景色を見ると富士山がはっきり見えました。
 黒たまご館前では、係の人にカメラを渡すと富士山バックにシャッターを押してくれます。
 カメラがなくても係りの人に撮ってもらった写真を買うこともできます。

 黒たまご館で黒たまご5個入り500円を2袋購入して、ミッション完了ですが、せっかく来たのでちょっと見物。

大涌谷 温泉造成
 谷をのぞくと、黄色い硫黄と蒸気が噴き出ている煙突が見え、シュー!という音も聞こえてきました。
 この蒸気を利用して温泉を造成しているわけですね。
 さて、強羅でカミさんが待っているので、来た道を戻っていきました。
 そして、強羅駅前でカミさんを拾って、箱根を出て、小田原市方向へ戻っていきました。

 黒たまごは1つ食べると7年寿命が延びると言われています。私は10個買ったので、独り占めすれば70年寿命が延びることになります。

 その5へ、つづく。


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家族旅行、箱根に行きました ~ その3

 その2からの続きです。

<まだ1日目>
 九頭竜神社でのお参りを済ませ、また40分くらいかけて駐車場に戻りました。
 かなり余裕をもってスケジュールを立てていたので、時間が余りまくるかなと思っていましたが、結構時間と体重をつぶすことができました。
 次にその日最後の目的地、星の王子さまミュージアムに向かいました。

星の王子さまミュージアム
 フランス風の建物が建っていました。
 よい天気になってよかったです。青空がとてもきれいでした。建物とよく合っていました。

実業屋通りから
 裏側にやってきました。
 星の王子さまがお迎えしてくれました。
 王子様の左側に見える入口はトイレなんですが、ショーウインドーがあって、何かお店の入口みたいでした。
 展示ホールや映像ホールでは、星の王子さまが生まれた経緯や作者の生涯に触れることができました。
 星の王子さまを題材にした世界で唯一のミュージアムということだけあって、外国の観光客も多かったです。
 1日目の日程をすべて完了、本当に疲れました。

箱根仙石原虎乃湯
 チェックイン時間16:00ぴったりに宿に到着。
 お世話になったのは仙石原にある「虎乃湯」さん。去年の4月にリニューアルされたばかりだそうです。

部屋からの景色
 お部屋(2階)からの眺めです。木が見えました。何もありません。
 でも、そのおかげで本当に静かでした。
 大人2人、子ども1人では十分に広いお部屋でした。(和室約22㎡)
 夕食は18:00にしたので、疲れを癒すため温泉に行きました。
 温泉名は仙石原温泉、泉質はカルシウム硫酸塩・塩化物温泉で乳白色のちょっぴり硫黄のにおいがするものでした。
 温度は熱めで、好みで水を入れることはできるようでしたが、そのままが良かったです。
 24時間風呂ではありませんが、6:30からなので朝風呂には入れます。
 温泉で一日の疲れが取れました。最高でした。

 夕食までの時間、3人でまったりして、18:00のカウントダウンをして、1階にある食堂へ行きました。

夕食
 オープン1周年記念の箱根野菜付き国産牛のしゃぶしゃぶ食べ放題であります。
 これが、このお宿を選らんだ理由です。しかも格安。
 大きなお宿ではないので、宿泊客は多くないせいか、お肉やごはんがなくなれば呼ばなくても担当の人が来てくれて、おかわりを持ってきてくれるところが良かったですね。
 じゃんじゃんお肉を持ってきてくれますよ。
 でも、格安なので水はセルフでした。これは、息子が担当してくれたのでOK。
 みんなでお肉をお腹いっぱい食べることができました。

夕食のデザート
 デザートは自家製くず餅でした。
 これもおいしかったです。
 お腹いっぱいになってお部屋に戻り、一休みしてから持ち込んだ発泡酒(350ml)1缶を飲んだら、睡魔が襲いバタンと就寝。
 格安であるため布団はカミさんが敷いてくれました。

 その4へ、つづく。


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家族旅行、箱根に行きました ~ その2

 その1からの続きです。

<まだ1日目>
 箱根湯本を離脱してから、芦ノ湖方面に車を走らせました。
 次の目的地は、御朱印ガールであるカミさんのリクエストである箱根神社。
 ナビの目的地に箱根神社を入力すると、箱根新道ではなく最短ルートの旧東海道(県道732号)を案内したので、その通りに行くとなかなかの山道。
 愛車のBMW218dはFFですが、実に山道カーブを気持ちよく走ってくれました。
 この道なんですが、一部区間土日祝8:00~15:00に二輪規制がかかるようです。ただし、550cc以上を除くとのことでRT号は規制対象外のようです。

箱根神社
 箱根神社に行くと、たくさんの観光客でにぎわっておりました。
 駐車場からだと第四鳥居のところに出て、拝殿まで90段の階段を上りました。
 段差が絶妙で、そんなに疲れずに登れる予定でしたが、上ってくる家族の写真を撮るために少々駆け上がったため非常に疲れました。

箱根神社拝殿
 箱根神社の拝殿です。
 御祭神は箱根大神で、ニニギノミコト、コノハナサクヤヒメノミコト、ヒコホホデミノミコトの御三神とのことです。
 交通安全・心願成就・開運厄除の神様だそうです。

龍神水
 境内には、龍神水が湧き出ていました。専用のペットボトルが売られていて、持ち帰ることもできます。
 冷たくてきれいだったので御利益があると思い飲んでしまいましたが、後で調べたところ、口をすすいで不浄を清めるか持ち帰って神棚に備えるのが正解だそうです。
 階段を下りて、カミさんは、駐車場の近くにある御朱印の受付所に寄って、箱根神社と九頭竜神社の御朱印を受け取りました。
 九頭竜神社は別のところにあるのですが、神職が常駐していないので御朱印は箱根神社でいただくことになります。

箱根プリンスパン工房
 ちょうど、昼時になったので、箱根神社と九頭竜神社の中間に位置する箱根プリンスパン工房でパンを買いました。
 箱根プリンスの駐車場は有料ですが、駐車場の係りの人にパン屋さんに行きたいと言うと、「そこに停めて買いに行っちゃってください」と言われ駐車代金は取られません。
 ちゃっちゃとパンを買って車に戻り、九頭竜神社を目指すのですが、ナビ上には道路はあるのですが一般車両は入れません。
 桃源台側の無料駐車場に車を止めて、買ったパンを食べてから徒歩で向かうことにしました。
 ところで、箱根プリンスで買ったパンはおいしかったです。

 遊覧船乗場の脇から箱根プリンス方向に道(許可車のみ進入可)があるので、とことこ歩き始めました。
 入口のところに「九頭竜神社2km」とあったので、20分くらいで行けるかと思ったのですが、アップダウンの舗装道を歩き続けて40分くらいで、やっと九頭竜神社入口とある看板のところまでたどり着くことができました。
 びっくりしたのはここから、九頭竜神社は「九頭竜の森」というところの中にあり、その森に入るためには、大人500円、子ども250円の入場料がかかるのです。聞いてないよ~!
 でも、箱根神社で九頭竜神社の御朱印もいただいたし、40分もかけて歩いてきたので、当然入場ですよね。

九頭竜神社
 九頭竜の森に入って10分くらい歩くと目的地の九頭竜神社本宮に到着しました。
 元毒龍である龍神様が祀られています。
 お参りして、

九頭竜神社鳥居
 芦ノ湖畔にある鳥居のところで休憩して、またもと来た道を歩いて戻りました。
 駐車場に戻ったときは、もうへとへとでした。これは予想もしていなかったことです。いい運動にはなりましたが・・・

 その3へ、つづく


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Author:D-Type
ようこそ、いらっしゃい!
ドライブ、ツーリング、ものづくりが大好きです。
あと食べ物も!

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