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RT号のハイビームを交換

 ホームセンターにRT号のETC本体、ドラレコ本体を固定するためのボアテーブを買いに行ったら、カー用品コーナーでH7バルブが激安だったので、つい買ってしまいました。

H7バルブ
 H7の4800K
 視認性の高い色温度だと思います。

交換前
 これは交換前です。
 ロービーム2本はフィリップスの高効率ハロゲンで色温度は5000Kです。
 ハイビームは標準のハロゲンバルブです。
 フィリップスのバルブがとても明るくいい感じで、標準バルブのハイビームとの色の差がすごいです。

交換後
 こうは交換後です。
 若干、白っぽくなりましたが、やはりフィリップスは光量、色ともに優秀ですね。
 そもそも値段が3倍ちょいしますから、仕方ないですよね。
 まあ、標準バルブよりはよさそうな感じがします。
 それと、ハイビームのバルブ交換はロービームと違いハンドル脇から手を突っ込むだけで交換可能でした。
 ポジションランプどうしようかな。
 一応、can-bus対応のLEDバルブがあるようですが。
 切れたときのために買っておくというのも手かな。


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tag : バイク R1200RT bmw

218dのウォッシャータンクを掃除しました

 先日、ウォッシャー液が出なくなり、ディーラーで診てもらったところ、タンク内が汚れてポンプが目詰まりを起こしていたということがわかりました。
 ディーラーのサービスの方は長い目で見れば、一度タンクを外して掃除したほうがいいかもしれないと言っていました。
 ということで、先週その作業をやろうとしたのですが、ジャッキが壊れてしまい、作業は中止、結局ウォッシャー液注入口からの注水だけしました。
 今回は、フロアジャッキ(3t)とBMW用のジャッキポイント用アダプタを購入したので、再チャレンジしました。

右前タイヤハウス
 ジャッキアップして、右前タイヤを外しました。
 車体が汚いのは勘弁してください。

ホイールアーチカバー
 Aのプッシュピンクリップ3本を外します。
 中心の芯を叩いて押し込むのですが、芯は内側に落っこちます。
 ホイールアーチカバーを外してから回収して再利用できますが、予備のクリップを買っておいたほうがいいかもしれません。

ホイールアーチカバー
 Bのプラスチックナット(10mmソケット)2本を外します。
 この2本の突起がホイールアーチカバーを取り付けるときに引っ掛かりとなって位置決めがしやすくなります。
 Cのスクリュー(8mmソケット)全部で17本を外します。
 何と8mmソケットのみ持っていなくて、レンチで外したので大変でした。
 Dのプッシュピンクリップ1本を外します。
 なぜ、ここはプッシュピンクリップなのかわかりませんが、これも予備があると安心です。

ホイールアーチカバー
 とにかくCのスクリューは色んな所にあります。
 ホイールアーチの上側です。

ホイールアーチカバー
 ホイールアーチのフロントバンパー側です。

ホイールアーチカバー
 フロントバンパー下側、エンジン下側です。

ホイールアーチカバー
 運転席下側です。

ホイールアーチカバー
 C17は運転席下側ですが、一番奥にあって気が付きませんでした。
 結局外さなくても作業できましたが、ちゃんと外したほうが負荷がかかって壊れたなんてことにはならずに済みそうです。

ウォッシャータンク
 ホイールアーチ内のA、B、C、Dのすべてのスクリューなどを外して、ホイールアーチカバーをバコッと外すと、フロントバンパー内側にウォッシャータンクが姿を現します。

ウォッシャータンク
 まず、タンクに付いているコネクター、注入口からのホース、ブリーザーパイプを外します。
 ポンプはネジなどで固定されていません。
 ポンプ本体を手前に引いて、上に引き抜くだけです。ポンプの入り口がゴムパッキンに刺さっているだけです。
 パッキンが弱ったり、差し込みが甘いとウォッシャー液が漏れるかもしれません。
 タンク自体を固定しているのはEのトルクスネジ2本です。

ポンプ脱
 ポンプを抜いてみたところ、タンク内の水がジャーっと出てきました。
 ディーラーに持ち込んだときは、ポンプを抜いても水が出て来なかったくらい詰まっていたそうです。

ポンプ
 ポンプです。
 218はポンプ1個で前後のウォッシャー液を出しています。
 ディーラーのサービスの方曰く、ポンプの回転方向を変えて、前後を使い分けているのではないかとのことですが、白いフィルターのようなものを中心に両方同時に供給されているような感じもします。
 この白いフィルターみたいなものとの接続箇所も経年劣化等でウォッシャー液が漏れるかもしれません。
 それと、極微量の漏れだと、ホイールアーチカバーに窪みがあるので、そこに落ちて一旦たまり、走っているときに流れ出てを繰り返して、駐車中にポタポタ落ちないかもしれません。

ウォッシャータンク
 外したタンクです。
 表面の砂汚れは別として、思っていたよりきれいでした。
 プロの方なら、洗浄用の砂をタンク内に入れてめちゃくちゃ綺麗にしてくれるかもしれませんが、私は風呂場に持って行って、ぬるま湯をタンク内に充填し、しばらく置いてからシャカシャカ振ってから放出を数回繰り返して、よしとしました。
 後は、外したときと逆の作業です。
 タンクを固定したら、ポンプやブリーザーパイプ、注入口からのホースを取り付けて、ホイールアーチカバーを戻す前に、ウォッシャー液を充填して漏れがないことを確認しました。
 復元作業が終了したら、エンジンを掛けて実際にウォッシャー液が出ることを確認しました。
 でも、前後同時出ししてみるのを忘れました。
 これで、しばらくは大丈夫でしょう。
 もし、今後、ポンプが壊れても、新品がネットで4~5千円で売られているので、交換できそうです。


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tag : bmw 218d

グランツアラーのウォッシャー液がでなくなった

 カミさんにウォッシャー液が出なくなったと報告を受け、液切れの警告灯が点いていないことに違和感を感じつつ、ついにウォッシャー液がなくなったかと補充してみたところ、すぐにいっぱいになりました。
 試しに運転席に座り、エンジン掛けずに電源だけ入れ、入れウォッシャー液を出してみたところ、ポンプのウィ~ンという音がするものの、全然ウォッシャー液が噴射されませんでした。
 リアウィンドウ側もポンプの音はするものの、同じく噴射されず・・・
 しばらくポンプを回し続けても、前後ともに全然出ないので、ポンプに負荷がかかりすぎて壊れちゃうといかんので、ディーラーに相談することにしました。

 先日、ディーラーに入庫して調べてもらったところ、ポンプが詰まっているとのことでした。
 ウォッシャー液のタンクは右前タイヤの内側にあって、取り外しが大変だそうですが、タンクにアクセスできるくらいタイヤハウス内を開けて、ポンプを外して確認したそうです。
 通常、タンク内のウォッシャー液がドバっと出てくるので、受け皿を用意して待ち構えていたそうですが、あまり出て来なかったそうです。
 結構、タンク内に沈殿物があったということで、タンクを外さずにできるだけの掃除をしてくれました。
 ちなみに、グランツアラーのウォッシャーポンプは1個で前後共用だそうです。
 今後のことを考えると、一度タンクを外してきれいに掃除したほうがいいとアドバイスを受けました。
 全くそのとおりだと思いますが、どのようなウォッシャー液でも時間が経てば沈殿物が出るようで、結局そのたびにタンクを洗浄することになりそうです。
 特にドイツ車等寒冷地寄りのクルマはタンクの容量が以上に多いそうで、なかなかウォッシャー液がなくならんそうです。
 まして、私はあまりウォッシャー液を使わない方なので・・・

 せっかくディーラーの方でそこまで確認して掃除してくれたので、改めて入庫してタンクの洗浄作業をお願いしたいところですが、さらに長い目で見ると、また沈殿物が発生して目詰まりを起こす可能性がある以上、自分でタンクの脱着ができるようにしたほうがいいのではないかと思いました。
 ウォッシャー液が出ないと車検も通らんですから・・・
 そこで、インターネットでウォッシャー液タンクの脱着方法を勉強しました。

 そして、作業を開始、まずは右前のタイヤを外すところから、ホイールのボルトをちょっと緩めて、ジャッキアップしようとしたら、ジャッキが油漏れしてダメになっちゃいました。
 3年くらい使いましたかね。お疲れさまでした。
 ホイールのボルトを140Nmで締め直して、作業中止。
 新しいジャッキをアマゾンで注文しておきました。
 何とか月末の家族旅行までには完了させたいので・・・

 でも、やれることをやっておくかと思い。
 ディーラーのサービス担当の方と話していたとき、たまにウォッシャー液を交換するほうがいいんじゃないと思った私は、注入口からタンク内の液をチュウチュウポンプ(灯油を吸い上げるポンプのこと)で抜けんかねぇ~と聞いてみたところ、それはやったことがないけど、もしかしたらできるかもしれないと言っていたのを思い出したので、ホームセンターへ行き、チュウチュウポンプと延長ホースを買いました。
 通常よりたくさん吸い上げられるというポンプを購入し、それに合うホースも購入、失敗です。
 思ったより、ウォッシャー液の注入口は小さい。お庭で使うホースが入るくらいの大きさでした。

ウォッシャー液タンクの簡易洗浄
 それでも、できることはやっておこうと、細めのホース2mがあったので、注入口から突っ込んでみました。
 上の写真は突き当りまで差し込んた状態です。
 2mのホースがここまで入っちゃうんです。
 ホースの先から勢いよく水を流し込んで、タンクのそこに溜まっている沈殿物を撹拌して注入口から溢れ出してやろうと、やってみましたが沈殿物のようなものは出てきませんでした。
 タンクに固着しているのか、ディーラーの掃除が結構よかったのか不明です。
 やはり、一度タンクを外してみるほうがよさそうです。
 ちなみに、今はウォッシャー液は前後ともに出ています。

 ということで、ジャッキが到着したらやってみます。
 文字ばかりになってしまい、すいません。


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tag : bmw 218d

ドラレコの移植

 R1100RTから取り外してあったドラレコを取り付けました。
 LANCERTECH LT-510という前後カメラ付きのドラレコで、画質はいまいちですが、記録できればいざというとき役に立ってくれると信じています。

タンクキャリア
 左右上のパネルを外したあとです。
 今回はカメラ等の配線をするために右下のパネルを外す必要がありました。
 そのため、まずはタンクキャリアを外す必要があるので、4個のネジを外します。
 まずは前側の2本

タンクキャリア
 そして、後ろ側の2本
 簡単に外れます。

右下パネル
 右下パネルはたくさんのネジで固定されています。

右下パネル
 R1100RTのようにアンダーカバーがないので、ネジを外すのが少し楽です。

右下パネル
 この2本のネジはM6

右下パネル
 これを外してもまだネジはあります。

温度センサー
 とりあえず、気分転換に温度センサーのコネクターを外します。

右下パネル
 オーディオボックスを開けると3本

オーディオボックス
 オーディオボックスの蓋も外す必要があります。

右下パネル
 もう1本あった。
 これでパネルが外れます。
 R1100RTよりも明らかにネジの本数が多いです。

エアーフィルター
 右下パネルを外し、エアーインテークダクトを手前に引っこ抜くと、エアーフィルターが出てきます。
 ABSのユニットも見えます。壊れてくれるなよ。

荷台
 後部カメラは荷台を外して、荷台の足の隙間を通るように配線しました。

予備ソケット電源の配線
 電源を確保するため、とりあえず電源ソケット用の予備配線から分岐することにしました。
 このRT号には、左後ろにも電源ソケットがありますが、右後ろにも増設できるようです。
 そのための配線が用意されています。

予備ソケット電源からの分岐
 今後、応用ができることを信じて、分岐してキボシ端子を付けました。
 とりあえず今回は、ドラレコ本体へ接続しました。

後部カメラ
 後部カメラは、ここになりました。
 R1100RTのときは、荷台の最後尾に取り付ければ、トップケースの映り込みはなかったのですが、R1200RTのトップケースは大きくて結構後ろに張り出しているので、写り込んでしまいます。

前方カメラ
 前方カメラは、ここになりました。
 前輪のストロークが結構大きいようなのでグリルの下はやめておきました。
 走っているときはいいと思いますが、心配なのは停車時にオイルクーラーからの熱で配線がやられるのではないかということです。
 しばらく様子を見ます。

ドラレコ本体
 本体はタンデムシートの下に設置しました。
 余った配線は、タイラップでまとめて、隙間に隠してあります。
 今回、ソケットの予備配線から取り出した電源は、エンジンキーをOFFにすると、しばらくしてから電源が切れるの通電テスターで確認したのですが、ドラレコを接続した場合は、エンジンキーをOFFにしても電源が落ちないようです。
 キャンバスの影響でしょうか、簡単にはいかんようです。
 熱中症にやられる前に今回の作業は終了として、電源問題は後日とすることにしました。
 ということで移植完了せず・・・


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tag : バイク bmw R1200RT

ヘッドライトバルブ交換 ~ とりあえず高効率ハロゲンランプ

 今度のRT号も今までどおり通勤で使用しています。
 もちろん帰宅時は夜間走行となるわけですが、下向きの前照灯が2灯式のハロゲンランプ(H7)で、決して暗すぎるというわけではありませんが、やっぱりもうちょっと明るいほうがいいなと思いました。
 上向きははっきり言って暗すぎですが、ほぼ幹線道路を走っているので、使うところがあまりないのでとりあえず今回は保留
 で、何に交換しようかと考え・・・
 ①LEDは白くてかっこいいし、ポン付けできるものが多いけど、思ったより明るくならないし
 ②HIDは確かに明るいが、カバーの穴あけ加工やリレーなど配線が必要だし
ということで、ノーマルハロゲンでも暗すぎることはないので、とりあえずキャンパスのエラーを心配しなくて済む高効率のハロゲンランプに決定しました。

左上カバー脱
 まず、作業スペースの確保のため左上カバーを外してみました。
 ユーザーマニュアルのバルブ交換のところを見ると外す必要はなさそうですが、練習も兼ねて外しました。
 カバーは上の写真の赤矢印のところ(下の2つはタイヤハウス内側)の4箇所で固定されています。
 外しにくいですが、最後にヘラーソケットのコネクタを外す必要があります。
 この点は、R1100RTより楽ちんですね。

左Lo
 左側はハンドルの脇から何とか手が入るくらいです。
 防水カバーがあるので反時計方向に回して外します。

左Lo
 H7バルブに接続されているコネクタを引っ張って外します。

左Lo
 バルブを固定しているピン2箇所を押して外側へ外して、上げるとバルブが外せます。

左Lo
 バルブを外した状態

フィリップス高効率バルブ
 PIAAとフィリップスで迷ったのですが、アマゾンの評価を信じたうえで、良さそうだったフィリップスを選びました。

左側のみ交換
 左側を交換して点灯試験
 全然色が違いますね。
 ポジションランプが浮いちゃいますかね。それもいいかな。
 交換するならキャンバス対応のLEDランプが必要みたいです。
 とりあえず右上のカバーを外し、右側のバルブを交換しようと思ったら、手が入らぬ。
 右側のフレームが邪魔で、どう考えても作業できず。
 仕方なし、ここはユニットごとごっそりと外すことにしました。

スクリーン脱
 赤矢印の4本のネジを外し、スクリーンを押さえているカバーを外すと、更に青矢印のネジ2本が出てきます。
 そいつを外すと、スクリーンが外れ、さらにスクリーンのアームのカバーも外せます。
 メーターパネルを外すため、緑矢印のネジ2本も外しておきます。
 
メーターパネル脱
 赤矢印のネジ3本、右側にも同じように3本のネジを外せば、メーターパネルが簡単に外せます。
 先程の緑矢印のネジ2本を合わせると、合計8本のネジで固定されています。

メーターパネル脱
 メーターパネルを外すとこんな感じ
 R1100RTより、スピーカーが大きいし、左右1つ増えている。
 使うことはないと思いますが・・・

スクリーンアームのピン
 トップカウルを外すために、スクリーンのアームの下のピンを抜きます。
 サークリップで抜けないようになっているだけです。
 左右のアームのピンを抜いておきます。

アッパーカウル脱
 トップカウルを固定している赤矢印のネジ、右側も同じところにあります。

アッパーカウル脱
 トップカウルを固定しているネジは正面にも2本、ミラーのところと合わせると計4本で固定されています。
 スクリーンのアーム左右2本は引き上げて固定しておきます。

ヘッドライトコネクタ脱
 トップカウルを外す前にヘッドライトのコネクタを外しておきます。

ヘッドライトコネクタ脱
 コネクタは赤矢印のところに刺さっています。
 トップカウルを正面方向に少し引っ張り出し、左右のウィンカーバルブ、アース線、アンテナ線を外すと、トップカウルを完全に分離することができます。

アッパーカウル脱
 トップカウルを外したところ
 アースは赤矢印のところにネジで固定されていました。
 R1100RTより簡単に外せますね。

アッパーカウル裏側
 外したトップカウル(裏側)
 こうすれば、簡単に交換できます。
 真ん中が上向きで、試しにカミさんのバイクから外したH7のLEDを付けてみましたが、上向きのカバーの中心はバルブの垂直軸に対して上にずれているので、LEDの冷却フィンが邪魔になってカバーが取り付けできませんでした。
 上向きのランプを交換するなら、高効率ハロゲンランプかもっと冷却フィンが小さいタイプのLEDじゃないとだめですね。
 HIDはパッシングに向かないと思います。
 ここで、周囲が真っ暗になってしまったので、一旦作業中断しました。

復旧
 次の日の早朝5時から作業再開
 早朝で涼しいと思ったのに、全然涼しくない。どうなってるんだ。
 ばらした手順の逆で組み立てました。
 ばらしているときに気がついたのですが、ネジが何本か欠でした。
 とりあえず、家にあるM5のステンレスネジを付けときましたが、今度ディーラーに行って売ってくれるか相談してみます。

点灯
 点灯試験
 このRTはエンジンかけないと前照灯が点きません。ポジションと上向きは点くけど。
 近所迷惑なのでエンジンを掛けたらダッシュして写真を撮り、すぐにエンジン止めました。
 ちゃんと点いてますね。
 ポジションランプと色が違うのは、またこれもいいかと。

 今後は前のRT号から外したドラレコを取り付けたいと思います。
 トップカウルを外したので前方カメラだけ配線しておけばよかったです。


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tag : バイク bmw R1200RT

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ドライブ、ツーリング、ものづくりが大好きです。
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